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出毒素負荷リハビリシステムⅢ


デトックス・ロード・リハビリシステムⅢ
2008.09.13  【出毒素負荷リハビリシステム使用者体験談】

股関節(大腿骨頸部)を骨折した母に気功パワーのMDを  1/2

関西在住 Kさん
73歳の母が階段から落ちて股関節(大腿骨頸部)を骨折しました。
高齢で、骨折部のズレも大きいため、このままつないでも骨が癒合しないとのことで、「人工骨頭」に置き換える手術を受けることになりました。

人工骨頭についてインターネットで調べると、脱臼時にはかなりの激痛があるらしく、また、姿勢や動作にも気をつけるべき点がいろいろあって、後々かなり不便になるようです。

気功で治せないかと検索してみたところ、日之本元極のホームページに大腿骨頚部骨折の事例が出ていました。何とか人工骨頭を避けて、接合手術だけをして、後は気功で骨を癒合させるという方法を試してみようかと思いましたが、残念ながら病院の同意を得られず、人工骨頭挿入手術にせざるを得ませんでした。

しかし、手術までの間、ほとんど寝たきり状態で、また、ベッドの上がり降りの時などに看護婦さんの介添えの仕方が下手だと骨折部に激痛が走り、その痛みが長く続くので、日之本元極の勧めにより、「出毒素リハビリのMD」を購入して母に聞かせてみました。

手術までの間ほとんど寝たきり状態で、また、ベッドの上がり降りの時などに看護婦さんの介添えの仕方が下手だと骨折部に激痛が走り、その痛みが長く続くので、日之本元極の勧めにより、「出毒素リハビリのMD」を購入して母に聞かせてみました。


1日目
母の様子を見に行ったところ、リハビリMDのイヤホンを耳に当てて聞いたそうで、あの十二字真言を聞いていると心が落ち着くと言います。
また、ベッドの上がり降りの際の骨折部の痛みはまだありますが、今まではベッドに上がった後も痛みが長く続いていたのが、このMDを聞いてからはベッドに上がると痛みが止まるそうです。
また、食事の時に上体を起こした姿勢でいる時も、今までは骨折部に痛みを感じながら食べていたのが、その食事中の痛みもなくなったと言います。
結構効果があったようで、母も気に入ったようです。

2日目
リハビリMDのイヤホンを耳に当ててずっと聞いていたそうですが、今日は便通が2回あり、しかも、かなりの量が出て、2回目は少し下痢っぽい便だったそうです。
効果があり過ぎて少し怖くなり、イヤホンで直接聞くのはしばらくやめて、そばに垂らしておくだけにしているそうです。

一週間経過
以前、母が腹痛を起こした時に、あるところで波動腹巻を購入して着けさせると、翌日には腹痛も治まり、その後、便の状態も以前より良くなったと言って喜んでいました。でも、今回の入院以来、この腹巻をつけていても便秘がちになっていたのが、この出毒素リハビリMDを聞き始めてからは毎日2、3回の便通があるそうです。
このMDの効果には母も驚いていて、ありがたがっています。このMDはずっと続けたいと思います。



介護される側から介護する側

リハビリシステム第1号の大腿骨骨折の78歳女性のその後の様子を息子さんから聞きました。

冗談まじりで始まりました。

 介護認定が取り消されました。普通は年を取るにつれて要介護度が上がっていくはずなのに…。
要介護で週3回施設に行っていたのですが、たくさんお年寄りの方がいるので、週1回に減らされました。
補助金をあてにして、手すりなどの設置を昨年の暮れに大工に発注していたのに…。よわったなあ。

さて、有り難いことに
施設の所員の方から「ボランティアに来ませんか。」と誘われ、現在リハビリを受ける方から、リハビリを手伝う方になっています。

お茶を出したり、リハビリを一緒にやったり、介護を手伝ったりなど、簡単なことをさせていただいています。その中で、リハビリをしている方の話し相手になり、人の話を一生懸命聴いているようです。

また、その日のメニューをホワイトボードに書くなど、今までやったことのないことを、緊張しながらやっているようです。

「ああ、疲れた。今日は忙しかった。」と帰ってくることがあります。身体はもちろん、「これでぼけることもないな。」と心の中で喜んでおります。


足が動くのがわかります。 高校生(バレー部所属)

お母さんより

 私の娘(高2)は7月29日に初めてお世話になって以来、疲労骨折した足の甲に「リハビリシステムMD」を聞かせ続け、教えて頂いた肩胛骨・股関節の柔軟運動をしております。

 足の痛みも少なくなったのはもちろんのこと、ジャンプ力が伸び、トスやスパイクの時に腕がよくのびるようになりました。

 しかし、毎日ハードな練習、休日は遠征、試合と休む暇がありません。そのうちにまた悪くなり、増田先生から「ゆっくり休んだ方がいいよ。」と言われましたが、チームの仲間のことを考えると練習を休むことはできませんでした。

 年末に「リハビリシステムⅢMD」が発売されるのを聞き、さっそく購入して娘に聞かせました。練習中も音を小さくしてできるだけ聞くようにしているようです。

 部屋で足に直接聞かせていると、不思議なことに足がムニュムニュと動くと言うのです。最初はそんな感じがすると思う程度だったようですが、実際に動いているのが目でわかることがあると驚いていました。きっと元に戻る。いやさらに強化されているのですね。

 なかなか練習を休むことができず、心配は絶えませんが、新しくなった「リハビリシステムⅢ」で娘の足がよくなり、好きなバレーボールを思う存分できたらと願っております。


春には畑へ。リハビリシステムで回復しました。  
   大腿骨骨折78歳女性

 リハビリシステム第1号の大腿骨骨折の78歳女性が、息子さんと新宮支部へお見えになりました。

「寝たきりになるかもしれません。よくて車いすでしょう。」と医者に言われたのがうそのように母は元気にやっています。家では介護用の椅子を使って食事をしていましたが、最近は床にべたっと座れるようになりました。

 普段は杖を使って歩いているのですが、何かあるときは杖を使わずに歩けるようになりました。例えば、料理を両手で持って運べるようになったのです。

大進歩です。春には畑へ行けると喜んでいます。

気持ちが前向きに

正月に娘が帰ってきて、

 「うちのおばあちゃんすごいなあ。私の知り合いで40代後半の人だけど、足首を骨折して一ヶ月入院したら、筋肉が落ちて歩けなくなってしまった人がいるのに。」と母の回復ぶりに驚いていました。

 寒い冬は本当はあまり動かないのに、リハビリシステムMDを聞いているせいか、よく動くのです。冬至特別講座の中で説明があったように意識の中でも何かが変化していると思います。

母は動きたいばかりのようです。先日デイサービスの所員の方が私に話をされました。「とにかく意欲的に動いていますよ。次から次へと。」

 『おらだちかんわ。これまでかなあ。』と言っていたのがうそのようです。とにかく気持ちが前向きなのです。リハビリシステムMDは身体だけでなく、聞くことによって精神的にも働き、気持ちが前向きになるようです。


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汗びっしょりになりました。     神奈川県在住40代女性

 東京講座に出席し、増田先生には大変お世話になりました。その際、出毒素リハビリⅡのMDを購入させていただきました。

 早速、電車の中で聴いて帰りました。以前から聴きなれている曲ではありますが、多少テンポがゆっくりに感じられ、最初は抵抗がありました一晩中聴いていると、汗びっしょりになっていました。

 朝起きてみて、MDの説明にもありましたが、とても心地よく爽快感に満ち溢れていて、ものすごいパワーを感じているところです。


患部にじかに聞(効)かせる。    熊本市在住60代女性

 橈骨(とうこつ:手首付近の骨)を7月初旬に骨折され、それ以降痛みがとれないと日之本元極を訪れた方がみえました。

 携帯スピーカーを直接患部にあて、一晩「ほしやわMD」を患部にじかに聞かせたところ、明くる日「手を伸ばしても痛くない。色がよくなりました。」と喜んでみえました。その日は骨の周りの筋肉を強化するために同じように「出毒素負荷リハビリ」を聞かせました。

悪い部分がはっきりしている場合、その患部に直接聞かせる方が効果が高いようです。

 

写真:患部に携帯用スピーカーを当てているところです。

 


負荷リハビリシステム第1号   大腿骨骨折78歳女性 

 リハビリシステムを聞き続けられた78歳の女性。さてその後は?

 8月29日に「受講者の声」で紹介しました大腿骨を骨折され、3~4ヶ月間の安静が必要と言われた78歳の女性が杖をつきながら息子さんと一緒に日之本元極に貫頂・帯功にやってみえました。帯功の後、足湯で疲れた足を癒されました。一緒に来られた息子さんの話では、

 「いつでも退院できる状態ですが、母が生活できるよう自宅の(手すりの取り付けなど)改修が済み次第退院させたいと思っています。」
とのことでした。

 「寝たりきりになるかもしれません。よくて車いすでしょう。」と医者に言われたとはとても思えないほど回復され、杖をつきながら自分の力で車まで歩いて行かれました。

 後日、娘さんが「もとつきわみの水」を買いに日之本元極にやってこらました。

病院で母のリハビリ担当の方が
「寝ていても足の筋肉が落ちずに本当によかったですね。リハビリも順調に進んでいます。」と言われました。

 「『リハビリシステムMDを聞いているからです。』とも言えず、日之本元極に出会えて本当によかったです。 」と話されました。       

もうすぐ自宅で普段通り(骨折される前)の生活ができるようになりますね。


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◇リハビリシステムⅠと動功  (錬功会より)

 日之本元極の錬功会では新しいMDの視聴や元極グッズを使っての体験をしていただいております。今回は「出毒素負荷リハビリシステムⅠ」をかけながら、動功を体験して頂きました。

・手を挙げるのが重たくて大変でした。(30代男性)

・身体全体が重たくて、上下運動をするのがつらかったです。(30代女性、40代女性)

・体中に負荷がかかっているのがよくわかりました。

(30代女性)

 「出毒素負荷リハビリシステムⅠ」MDはその人その人によって負荷のかかり方が違います。誰しもが均一に筋肉が備わっているわけではありません。一人ひとりの体の弱っている筋肉をリハビリ状態におき、少しずつ鍛えていくのです。


リハビリシステムで疲労骨折を克服しました。
    高山市在住  女性 Tさん

 リハビリシステムの第2号は、私の娘(16才)です。 

 バレーが大好きな娘は、バレーボール部に所属して毎日休むことなくハードな練習をしています。好きなことをしているのですから、生き生きと活動をしていますが、何よりも心配なのは怪我をしないかということです。 先日、3年生が最後の試合を終わって、とうとう娘たちの活躍の「場」が与えられることになりました。しかし、それもつかの間、ハードな練習で足の土踏まずのアーチを形成している関節の骨を疲労骨折することになってしまいました。

 痛む足を引きずって新宮支部に来たのは、7月29日です。貫頂を受けた後「リハビリシステムの説明」を聴きました。寝ながら聞いて痛い足をよく動かすようにアドバイスを受けました。同時に肩胛骨や股関節の柔軟運動や練習中にも可能な限りMDを聞くように教えてもらいました。

 翌日、全く痛みがなくなったので、普通の練習をしたところ、終わる頃には、また痛みがぶり返していました。「骨は、一日では治らないよ。」と増田先生に叱られました。

 私の娘は、右脚の踵や足のアーチの関節の発育がもともと悪く、右足がやや小さいので左右の靴の大きさも違うことがありました。それで好きなバレーの練習をやめさせることも覚悟していましたが、増田先生は練習しながら鍛える方法を教えてくださいました。

 「MDを痛い足に直接聞かせる」という方法です。娘は、MDを足に聞かせるとその部分に血液が集まってくることが分かったようでした。また、「筋肉に抵抗が加わって重い感じがする。」と言っていました。

 一週間後も、練習を休まないので足の痛みは続いていましたが、「ジャンプ力がついた」「腕が良くのびるようになった」と言う娘の足首が引き締まっていたのにはとても驚きました。身体も痩せたように引き締まっています。

 8月14日 病院でMRIの検査を受けました。やはり、疲労骨折の診断でした。3週間の安静の指示が出されましたが、MDを聞きながらハードな練習を一日も休むことなく続けました。

 8月28日 病院で再度MRIの検査を受けました。右脚の疲労骨折は完治していました!しかし、今度はMDを聞かせなかった左脚が骨折していました。足の筋肉の様子もMDを聞かせた右足の方が頑丈そうです。ただいま、両方の足の骨に聞かせる方法を検討中です。

 ハードな練習を続けながら、疲労骨折が治って、筋肉が増強されて、おまけにジャンプ力がついて、身体が柔軟になって・・・本当に良かったと思っています。ありがとうございました。


負荷リハビリシステムの第1号は、私の母親です。
    
高山市在住45才男性

 私の母親(78才)が、大腿骨の骨折で3ヶ月~4ヶ月の期間の安静が必要だと宣告されました。6月末のことです。

 「リハビリが効果的に進んで、寝たきりにならないようになりませんか!」という私の要望に応えるように、出毒素負荷リハビリシステムが発表されました。

 寝たきりでも、ベッドの上で動かさずに安静にしていても筋肉が鍛えられる方法だと聞きましたので、さっそくベッドサイドでかけて試してみました。

 第一日目は、エネルギーが入りすぎて全く眠れなかったそうです。お腹がゴロゴロと腸が動く音がして、下痢で何度もトイレに通う辛い夜を過ごしたようです。また、骨折して手術した周囲の筋肉が「ピリピリ」「ヒクヒク」と動くので「このMDを聞きたくない」「一日中はかけないで欲しい」と嘆いていました。

 もちろん病院ですから、小さな音で周囲には聞こえないようにしています。それでも非常に効果があるようです。骨折してから2ヶ月が経過しました。当初は絶対安静の予定でしたが、すでに、骨折した方の足に体重をかけて歩いています。

 骨が不思議に伸びたこと、リハビリがどんどん進むこと、病院での生活が元気で過ごせること等々、安心して見ていることが出来ます。増田先生との縁を頂いたことを神様に感謝しながら錬功に励んでいる毎日です。


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